社会福祉法人フラット

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2021.10.8

【第4号】フラット本部通信:新たな「クレド」をつくりました!

皆さんは「クレド」という言葉を聞いたことがありますか?

「クレド」とは、ラテン語で「志」「約束」を意味する言葉です。
会社で「クレド」という言葉が使われる場合は、
その会社のメンバーにとっての「物事の判断基準」を指します。
(会社によっては、「行動指針」と言われたりします)

これを読んでいる皆さんの心の中には、
何か物事の選択に迷ったとき、進む道を迷ったとき、
拠り所にしている言葉はありますか?

「楽な道ではなく、困難な道を選ぼう」
「相手を変えるのではなく、自分を変えよう」
「悪いところよりもまず、良いところを見よう」

皆さんの心の中に、ひとりひとり違った「行動指針」があると思います。
私たちは、生きていく中で、たくさんの選択をしなければなりません。
その時の判断基準の拠り所になるもの、それが「クレド」です。

私たちは「フラットな社会」を実現するため、日々一生懸命に働いています。
日本では類のない高く、充実した支援を行おうと、日々利用者さんと向き合っています。

ただ、目指すところが高い分、沢山の困難や難しさに直面します。
たくさん迷い、たくさん悩みます。

そんな時、
自信をもって「これだ!」と背中を押してくれるもの、
フラットのメンバーとしての「誇り」を思い出させてくれるもの、
それが「クレド」です。

今回、フラットでは人事制度の改定に伴って、
フラットメンバーが大切にしてきたことを「クレド」として初めて言語化しました。
折角の機会なので、簡単にですが、皆さんにご紹介できればなと思います。

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①真っ当である(事実を正しく把握し、感情による解釈を入れない)

日本の福祉では、これまで支援員の「直感」や「経験」を元にした支援が行われてきました。
それは否定するべきものではありません。
ただ、私たちは目の前で起こっている「事実」を大切にしないと、
誤った支援をしてしまう可能性があると考えています。
「事実」に対して、正しい「専門性」をもって、「あたりまえを、あたりまえに」する支援を行いたい。
そんな想いを持っています。
感情ももちろん大切、でもそれと同じくらい、目の前で起こっている「事実」を大切にしたい。

➁最善を考える(最低限で妥協せず、何が最善か考える)

日本の福祉はこれまで「最低限の環境を整える」ことに集中してきました。
例えば、「入浴」。
日本の法令では「最低週二回」入浴があればよいとされています。
なので、週二回の入浴を前提にした支援が日本の今のスタンダードになっています。
ただ、利用者さんの中には毎日お風呂に入りたい方もたくさんいるはずです。
私たちがそうであるように。
利用者さんの「あたりまえを、あたりまえに」したい。
そのために、できることは何でもやっていく。そんな想いをもって仕事をしています。

③目的に立ち返る(目的に立ち返りながら、目の前の仕事に向き合う)

私たちが実現したいのは「あたりまえを、あたりまえに」すること。
ただ、目の前の仕事に忙殺されてしまうと、そもそもの目的を、私たちは見失いがちです。
「そもそもこれって何のためにやってるんだっけ?」
定期的にそう問いかけることが、私たちが実現したい支援に最も近づく方法だと考えています。

④最後まで寄り添う(目標に向けてあらゆる手段を考え、行動する)

①~③が実現できたら、もう後はやるだけ。
精神と身体を研ぎ澄ませながら、目の前の利用者さんと時を共にする。
私たちにとって、もっとも幸せで、やりがいのある瞬間です。

⑤チームに貢献する(本気でチームとメンバーのことを想って、行動する)

支援員の仕事というと、利用者さんと過ごす時間がフォーカスされがちですが、
裏では支援員同士のコミュニケーションが盛んに行われています。
ひとりの利用者さんの「あたりまえ」を創るために、多くの支援員が関わっています。
「福祉はチームプレー」そんな想いを大切にしているメンバーと日々働いています。
(プチ自慢ですが「とても仲が良い法人だ」とよく言われます!笑)

⑥変化する(今よりも未来に目を向け、自身を変え続ける)

「変化する」といっても、そんなに大げさなことではありません。
①~⑤を本当に実現しようとすると、日々足りないところ、至らないところばかりです。
でも、高い目標を掲げているので、それは恥じることでも、申し訳なく思う必要も、ありません。
とてもシンプルですが、
「昨日の自分よりも、ちょっとだけでも成長した自分になれたかな?」
その積み重ねが、明るい未来を創っていくと信じています。

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以上長くなりましたが、私たちの「クレド」を紹介させていただきました。
この「クレド」を通して、私たちが実現したいと思っていることが、
一人でも多くの方に伝わったら嬉しいなと思います。

また、もし共感していただける方がいましたら、是非一緒に働きましょう!

2021.9.2

【第3号】フラット本部通信:みんなの想火プロジェクトに参加しました

 

今年も全国的に夏祭りや花火大会などのない夏となりましたが、

この夏、フラットでは新しい形のつながりを得ました。

 

それは松戸市のNPO法人ユニークユニバースの益山様に、

情熱たっぷりにお誘いいただいた「みんなの想火」プロジェクトです。

 

「みんなの想火」プロジェクトは

東京オリンピック開幕前夜の7月22日に、全国各地・世界で竹灯籠に火を灯し、

平和や願いを祈り、想いをつなごうというプロジェクトです。

 

コロナ禍になって1年半、

旅行やフェスタなど大きなイベントを実施できず、

まとまりやつながりを強く感じる機会を失っていたフラットにとっては

とても意味があるイベントになりました。

 

 

また、フラットでは「あたり前をあたり前にする」ことを目標にしており、

障害を理由に「できない」と決めてしまわず、

誰しもが挑戦し、経験を積むことによって、

心と人生の豊かさに繋がるよう心がけています。

 

今回の竹あかり制作においても、

「この方のために、どうしたらできるのか」考え、工夫し、

可能な限りご利用者の皆様に参加していただきました。

 

■生活介護事業所「手塩宿」の工夫例

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竹灯篭のデザインに沿って、大小さまざまな穴をドリルで開けるにあたり、

ドリルの番号のみの印では作業が難しいと考え、

赤や青などわかりやすい色を付けて視覚的に判断しやすくしました。

 

また、竹が不安定になってしまう作業のしづらさや危険を軽減するため、

転がりを防止する台を作成し、各事業所に配付しました。

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職員も「フラットな社会」に一歩ずつ近づいていけるよう祈りと決心を込めて制作し、

ご利用者と合わせて、大小100本以上の竹灯籠が出来上がりました。

 

制作された竹灯籠は松戸地蔵尊證誠院に持ち込まれ、

プロジェクト参加者のみなさんの竹灯籠と一緒に飾っていただき、

素晴らしい竹あかりを灯すことができました。

 

筆者の拙い言葉で表現するよりも、

皆様には実際の様子をご覧いただきたいと思います。

 

ぜひ、ご自身に、ご家族に、地域に、日本に、世界に平和が訪れるよう、

想いを馳せながら動画を視聴されてみていただければ幸いです。

 

 

■アフタームービー(ユニークユニバース様)

☞ https://youtu.be/tHX9AhGwBvc

■「みんなの想火」プロジェクトページ

(竹あかりギャラリーページ必見です)

☞ http://47akari.jp/

■ユニークユニバース様プロジェクトページ

☞ https://uniunico.com/?p=1536

■フラットでの活動

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2021.8.2

【第2号】フラット本部通信:支援者研修「障害特性の理解」

こんにちは!

梅雨が明け、いよいよ夏本番となりました。

感染症対策に加えて、暑さ対策をしっかり行い、暑い夏を乗り越えていきたいですね。

 

また、一年遅れの東京オリンピックがついに開催されました。

オリンピアの皆さんが、葛藤の中でも最高の舞台に向けてたゆまぬ努力をする姿に、

私たちも身の引き締まる思いです。

 

 

さて、今回のフラット本部通信では、毎月実施している【支援者研修】をご紹介します。

 

フラットでは日頃様々な社内研修を実施していますが、

支援者研修では講義やディスカッション、ケーススタディを通じて、

より良い支援のためのスキルや知識の向上に努めています。

 

7月は「障害特性の理解」をテーマに講義および意見交換が行われました。

※感染症対策のため、オンラインでの研修を実施しています。

 

 

■講義の概要

 

「障害特性を理解することの大切さ」を知るために、以下の内容が共有されました。

 

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・障害の種類(視覚/聴覚/身体/発達、先天性/後天性)

・障害種別(知的/発達/精神)と、主な診断名や該当法、特徴

・発達障害の二次障害とは

・生きづらさやストレスの背景とは

・強度行動障害成因や推移

など

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ご利用者の障害からくる弱さを補い、強さを活かすことを目的として、

一人ひとりの障害特性に合った支援を行うために、

職員全員が適切に障害特性を理解し「物差し」を持つことが、

障害特性を理解することの大切さであることを学ぶ場となりました。

 

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■意見交換

 

講義後の意見交換の場で、発表された意見を一部ご紹介します。

 

職員①:

日頃様々な障害のある方と関わる中で、

障害特性の知識はその方の理解をする第一歩となります。

生活環境や成育歴、性格によっても特性は個々に異なってくるので、

「障害特性」がラベル貼りにならないよう、さらなる本人理解が必要だと思います。

 

職員②:

障害特性という枠に当てはめてしまうと予定調和な支援になってしまうので、

「今」の状況や状態に向き合い、事後調和で支援していくことが大切だと思います。

実践を通じて理解を深め、このような場で知識を出し合いながら、

より深い支援につなげていきたいと思います。

 

 

以上、支援者研修の様子をお伝えいたしました。

このように、毎月様々なテーマで多方面に理解を深め、知識を共有しています!

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

2021.7.7

【第1号】フラット本部通信:虐待防止委員会の活動について

皆様、こんにちは!

7月となりより一層気温の高い日が増えてきましたね。

 

フラット本部もこれまで以上に熱い気持ちで日々活動しております。

その活動の一つとして「フラット本部通信」を始めました。

 

これまでもイベントの際などに、記事を発信してきましたが、

「もっと頻度高く」「もっと多くの情報を」発信していきたいと思い、

「フラット本部通信」と命名しスタート致しました。

 

第1号のテーマは「虐待防止委員会」についてです。

障害福祉サービスの事業所には、上記委員会の設置が義務付けられています。

今回は、虐待防止委員会委員長の飯ケ谷にインタビューをしてみました!

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飯ヶ谷 徹平

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〈経歴〉

・医療機関でのソーシャルワーカー、グループホームの管理者等を経てフラットに入社

・相談支援事業所「座ぐり」管理者、白井市自立支援協議会生活部会部会長

・袖ケ浦福祉センター養育園の虐待死亡事件時はパーソナルサポーターとして県立施設改革の任を受ける

現在は千葉県虐待防止アドバイザー

 

〈インタビュー〉

記者:早速ですが、「そもそも虐待防止委員会は何をする委員会なのでしょうか?」

 

飯ヶ谷:主な活動としては、虐待に関する研修の実施や身体拘束案件の改善に取り組んでいます。

また、権利擁護意識の向上に向けた取組みも行っています。

 

記者:「虐待防止委員会の取組みは、義務であるから実施しているのでしょうか?」

 

飯ヶ谷:「義務だからやる」という考えはないですね。

私たちは「あたりまえをあたりまえにする」という法人テーマの実現に向けて活動しています。

健常者があたりまえと思っていること、例えば好きな時間にお風呂に入って、

好きな時間に睡眠をとるということなども、ご利用者にとってはあたりまえではないことが多々あります。

フラットはご利用者が「あたりまえをあたりまえにできる」ような支援を目指しています。

その前提として、虐待防止や権利擁護という考え方が必要となるため、

虐待防止委員会は活動を続けています。

 

記者:「あたりまえをあたりまえにする」という言葉はフラットの支援員が良く口にしていますね。

「虐待防止委員会の取組みを通して、支援現場では何か変化はありましたか?」

 

飯ヶ谷:現場の変化は感じています。

例えば、車椅子利用時に安全のためベルトを装着する際にも、

「ご利用者の行動を制限してしまうことに繋がっていないか」と各職員が疑問を持つようになりました。

また委員長である私へ職員から権利擁護に関する質問も集まるようになりました。

 

記者:「あたりまえをあたりまえにする」という目的を支援員が常に意識していることで、

虐待防止委員会の活動が意味あるものになっているのではと感じました。

最後に「虐待防止委員会の今後の活動に向けて意気込みをお願い致します!」

 

飯ヶ谷:虐待防止委員会の委員には「熱い想いのあるメンバー」が集まっています。

法人全体が虐待や権利擁護への感度を高め続けることで、支援のあるべき姿を創っていけると思っています。

そして法人内だけではなく、業界全体へ虐待防止や権利擁護の考え方を発信していきたいと思います。

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今回初となる「フラット本部通信」はいかがでしたでしょうか?

これまであまり発信できていなかった委員会活動や社内研修などについても、

「フラット本部通信」では取り上げていければと思っております。

 

御清覧ありがとうございました!

2020.6.23

千葉県障害者芸術文化活動支援センター受託のお知らせ

令和二年度はコロナ禍の喧噪の中で始まりました。そのような中でもサクラをはじめとした花々は咲き心を和ませてくれました。
この度、千葉アール・ブリュットセンターうみのもり(社会福祉法人)フラット)は
千葉県障害者芸術文化活動支援センターを受諾し障害者芸術文化活動に係る相談支援や人材育成など様々な支援事業を行います。

今後は「うみのもり」WEBサイト等で相談支援、人材育成講座などの事業についてお伝えしつつ日本各地のセンターでのイベントなどお知らせして参ります。

満開のサクラのように 芸術文化の力が皆様の心に響く場を育んでいけますようにスタッフ一同精進して参ります。

千葉県HP  https://www.pref.chiba.lg.jp/shoufuku/puropo/r2/centersetti.html
「うみのもり」WEBサイト https://uminomori.net/

森田哲朗

2019.9.25

きらりフェスタ2019を開催しました!

 

 

 

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こんにちは!

9/23(月・祝)障害者支援センターにて

『きらりフェスタ2019』を開催いたしました!

当日は、悪天候が予想されましたが、

台風も空気を読んで会場から離れてくれ、

風は強かったもののたくさんの方にご来場いただきました。

会場の外には、地域の方にご協力いただいた

焼きそば、フランクフルト、その場でリクエストに応えてつくる

飴細工など、大盛況でした。

建物内には、きらきら輝いた顔で

ボディペイントをしてもっている女の子や

ゲームを真剣な顔で挑戦している小学生、

自作の蝶々の羽をうれしそうに背負っている赤ちゃん等、

とても楽しい雰囲気にあふれていました。

食べ物が飲み込めない方でも食べられる新食感ケーキの試食には

長蛇の列ができ、「おいしい!!」という声をいただきました。

毎年地域の方にご協力いただいている『きらりフェスタ』は、

今年で10回目を迎え、過去最高の1300人以上の方に

お越しいただました。

これからも、地域の皆様との隔たりのない開かれた施設となれるよう

続けて参ります。

ご協力いただきました、地域の皆様本当にありがとうございました。

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※本フェスタの医療的ケア児の啓発等に関するコンテンツについては日本財団様より助成を頂いております

 

 

2019.9.19

きらりフェスタ2019開催のお知らせ

こんにちは。

猛暑が落ち着いて、朝晩も涼しい時間も増えて秋めいてきましたね。

地域の皆様に毎年ご好評頂いております、きらりフェスタ2019を開催いたします!

住宅地に位置するセンターで、地域の皆様との隔たりのない開かれた施設を目指して

始まったフェスタは、今回で節目の10年目を迎えます。

9月23日(月・祝)の10:00~15:00で、場所は白井市南山の障害者支援センター内です。

今年は、VR体験会、ボディーペイント体験、新触感ケーキ試食会と新しいブースもある中、

お笑いライブ、吹奏楽部コンサートやキッズダンスなど、催し物が盛りだくさん!

地域の皆様にご協力いただきながら、

今年も多くの方に楽しんでいただけるよう、準備を進めております!

連休最終日の9月23日は是非、障害者支援センターにお越しください!

 

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2019.1.31

第24回千葉元気印企業大賞 奨励賞に選ばれました

この度、第24回千葉元気印企業大賞において、奨励賞に選ばれました。

フラットの取り組みを評価していただけたことは大変光栄です。
受賞に恥じぬよう、利用者の皆様、地域の皆様に評価していただけるよう今後も取り組んでまいりたいと思います!

 

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2018.11.15

複合型福祉施設 ガーデンスクエアのお知らせ

いつもブログに来ていただきありがとうございます。

2019年春に、複合型福祉施設ガーデンスクエア(仮称)をグランドオープンする運びとなりました!

11/17(土)、11/25(日)にオープニングスタッフ募集のお仕事説明会を開催します。

お仕事説明会とは、「お仕事内容」「お給料」「勤務条件」など採用面談前に気になることを、事前に説明させていただく場です。
お仕事説明会の内容を受けて、採用申込みを行わないことは全く問題ありません!
当日は、私服での参加、お子様連れOK、駐車場完備となっておりますので、ぜひ気軽にご参加ください。

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奮ってのご参加、お待ちしております。

2018.10.5

モザイクアートが完成しました!

9月23日(日)に行いました『きらりフェスタ2018』で作成していたモザイクアートがついに完成しましたのでご報告いたします!!

モザイクアートとはご来場者の皆さんの写真で1枚の大きな絵を完成させるというもので、今年のデザインはなし坊全身バージョンです。

 

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楽しそうに踊りだしそうななし坊が見事完成しました!!

ご協力くださった皆様、ありがとうございました!

次回作にご期待ください☆